マーク ジェイコブス初タッチスクリーンスマートウォッチ「ライリー」1,000種以上から選べるフェイス

マーク ジェイコブス(MARC JACOBS)は、ブランド初のタッチスクリーンスマートウォッチ「ライリー」を新発売。2018年6月5日(火)よりマーク ジェイコブス直営店およびマーク ジェイコブス オンラインストアにて取扱う。

1,000種類以上から“着せ替えできる”ウォッチフェイス

「ライリー」最大の特徴は、カスタマイズできるウォッチフェイス。デジタルからレトロ、奇抜なグラフィックまで、その組み合わせは1,000種類以上。自分の好きなデザイン、その日の気分に合わせたデザインを選ぶことができる。

そのウォッチフェイスを際立てるベゼルとストラップのデザインは3タイプを用意。ゴールドとホワイトでエレガントに、ローズゴールドとセメントカラーで大人フェミニンに、そしてオールブラックでモードに。ニュアンスは違えど、いずれも多様なスタイルになじみやすいカラーリングだ。

スマートフォンとの接続で使い道はより幅広く

iOSおよびAndroid端末との互換性があり、GoogleスマートウォッチプラットフォームのWear OSとQualcomm SnapdragonWear 2100プロセッサも搭載。Bluetoothを介してスマートフォンに接続すれば、電話・メッセージ・LINEなどの受信通知やアプリケーションのダウンロード、Googleアシスタントの利用も可能だ。

そのほか、メッセージやLINEの内容確認、スマホに保存した音楽やミュージック/動画アプリの再生・一時停止、さらにはスマホなしで音楽を楽しむこともできる。付属の磁気充電ケーブルを使用しての充電式で、フル充電の場合で最大24時間使用可能だ。なお、1.19インチのAMOLED/有機ELディスプレイには、バッテリーライフを長持ちさせる環境光センサーが付いている。

from https://www.fashion-press.net/news/40286

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