スウォッチ限定腕時計、東京2020オリンピックマスコット「ミライトワ」を文字盤にデザイン

スウォッチ(Swatch)より東京2020オリンピックの開催500日前を記念した限定コレクションが、全国のスウォッチ取扱い店舗、スウォッチオンラインストアにて発売。


Miraiido 8,100円(税込)

限定コレクションでは、東京2020オリンピックのロゴが入った3種類のウォッチを用意。「Miraiido」は、東京2020オリンピックのマスコット「ミライトワ」が文字盤にデザインされたモデル。ベルトには、市松模様から着想を得たグラフィックを落とし込み、インパクトのあるウォッチに仕上げた。

 
左)Medaru(紅) 8,100円(税込)、右)Medaru(藍) 9,180円(税込)

東京2020オリンピックの「コアグラフィックス」から着想を得たモデル「Medaru」は、ベルト部分に東京2020オリンピックのエンブレムをデザイン。カラーは、日本らしい深い藍、紅の2色を展開する。

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時計ブランド「ロバー」から“歯車の動きが見える”機械式腕時計 – 3色のレザーベルトで付け替えも

時計ブランド「ロバ―(LOBOR)」から、新作ウォッチ「ダイナスティ コレクション ミニ(DYNASTY COLLECTION MINI)」が登場。2019年4月10日(水)より、メディストア(MEDISTORE) 池袋店やラフォーレ 原宿店などで発売される。

「ロバ―」は、“懐かしく新しい”がキーワードに、アナログな機械式時計をメインに扱う時計ブランド。中でも、時計の原点である機械式時計ならではの、工芸品のように細やかな歯車のディテールをデザインに昇華したアイテムは「ロバ―」の真骨頂とも言える。スマートウォッチやデジタル時計にはない存在感を放ち、仕事などしっかりとした場面にもマッチする品格と美しさを兼ね備えている。

新作腕時計「ダイナスティ コレクション ミニ」は、文字盤とケース裏側から見えるゴールドの歯車や、高級感のあるレザーベルトが、華やかで洗練された手元を演出する。レザーベルトは、白・黒・茶の3色がセットになっており、使用するシーンや服装に合わせて雰囲気を変えられる。

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時計ブランド「クラブ・ラ・メール」の限定ウォッチ、ムーブメントの動きを楽しめるシースルーバック

シチズン(CITIZEN)の機械式時計ブランド「クラブ・ラ・メール」よりブランド誕生35周年を記念した限定モデル「35th アニバーサリー リミテッド モデル(35th Anniversary Limited Model)」が登場。2019年5月中旬より発売される。


30,000円+税

「クラブ・ラ・メール」は“手の届く機械式時計”をテーマに、信頼性の高い日本製ムーブメントを搭載しながらも、手の届きやすい価格帯で腕時計をデザインする時計ブランド。

今回登場する「35th アニバーサリー リミテッド モデル」では、ブランドの特徴であるトラッドなデザインを踏襲。大航海時代に活躍したマリンクロノメーターをモチーフにした38mmのケースにはいぶし風仕上げを採用し、限定モデルにふさわしい高級感のあるルックスに仕上げられた。

また、限定モデルを表すダイヤルのロゴ下には、ラテン語のブランドモットー「Noil Metuere(恐れるなかれ)」をプリント。裏蓋にシースルーバックが採用され、機械式ならではのムーブメントの動きを楽しめるように仕上げられた。

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