スクレ・ラデュレ×シチズンのウィッカ、フェミニンな腕時計 – マカロンカラーの文字板で

スクレ・ラデュレ(Les secrets LADURÉE)とシチズン時計のウィッカ(wicca)がコラボレーションしたウォッチコレクション「スクレ・ラデュレ♥ウィッカ」が登場。2018年1月1日(月)より数量限定で発売される。

 
左から) KK3-310-10、KK3-310-12 各27,000円+税 ※数量限定各600本

これまで女の子の夢が詰まったステーショナリーや雑貨を提案してきた「スクレ・ラデュレ」。一方で、“かわいい”を提案するフェミニンなデザインに、高機能性を兼ね備えたレディスウオッチブランドの「ウィッカ」。両者が手を取り合うことで、今まで表現したことのない新しい“かわいさ”を提案する新ウォッチコレクションが誕生した。

ラインナップは全3型。どのモデルもゴールドカラーのスクエアケースが採用されており、メゾンラデュレのサロン・ド・テに飾られたナポレオン3世風の額縁をイメージしている。また、文字板にはそれぞれマカロンカラーを採用し、それと連動するようにブルー、グリーン、ピンクの煌めきが添えられている。

グリーンの文字板には、黒のベルトにメゾン ラデュレのアイコン的存在であるマカロンを描いた。ネイビーのベルトはシックな面持ちながら、裏側にはドットを隠しさり気ないポップな雰囲気を。そして、一見シックに見える艶やかなブラックベルトの裏には、フェイスと同じ淡いピンクを隠してさり気ない“かわいさ”を演出した。

from https://www.fashion-press.net/news/35802

ウォッチブランド「マスター ワークス」デビュー、高品質の日本製腕時計を洗練されたデザインで

ウォッチブランド「マスター ワークス(MASTER WORKS)(MASTER WORKS)」が誕生。デビューシーズンを飾る腕時計が、2018年6月から全国のチックタック(TiCTAC)、オンタイムなどで販売される。

ブランド名の由来は、MASTER(=匠)WORKS(=作品)。世界中の職人が生み出す素材を活用したオリジナリティ溢れるデザインにこだわりつつ、信頼できる日本の工場で組み立てた品質の高い時計を、納得できる価格で展開していく。

注目すべきは、スイスの時計業界に従事していたデザイナー・ディエゴ ボトガー(DiegoBottger)が手掛けた、高級時計と同等のクオリティを持つ、4ピース構造のオリジナルケースデザイン。本来ならば1ピースからなるケースや裏蓋といったパーツを4つに分けて組み立てることで、美しいフォルムを生み出した。また、パーツごとに磨き分けをすることで立体感を出し、洗練された佇まいに仕上げている。

 
左から)クアトロ/001 36,000円+税、クアトロ/003 18,000円+税

ベルトはイタリア中部ボローニャ郊外の有名時計革バンド専門工房にて、ハンドメイドで作られたもの。表地にはしなやかなイタリアンレザーを、裏地には汗や汚れへの耐久性に優れたアルカンターラを貼り合わせている。

ムーブメントにもこだわり、全てに高機能な日本製を採用した。

展開されるモデルは自動巻きを搭載した「クアトロ(Quattro)/001」をはじめとする3種類。シンプルな3針モデルは、ユニセックスで着用することもできそうだ。チックタックではネイビーカラーの別注モデルも発売される。

from https://www.fashion-press.net/news/40565

カバン ド ズッカ ウオッチ、ファーストモデル「チューインガム」の時計が復活

カバン ド ズッカ ウオッチ(CABANE de ZUCCa WATCH)のファーストモデル「チューインガム」が復活。2018年9月6日(木)より数量限定で販売される。

「チューインガム」は、1996年にデビューしたカバン ド ズッカ ウオッチのファーストモデル。今回は、ズッカの30周年を記念して、この特別なモデルが限定で販売される。

シリコンで出来たポップなカラーリングの腕時計は、まるでチューインガムのように親しみやすい。
デザイナー・小野塚秋良がインドの友人にもらった赤い紐のお守りから着想を受けデザインされたもので、時計をつけているというよりは、まるでお守りを腕に結んでいるような安心感が味わえる1本だ。

from https://www.fashion-press.net/news/42461

2018最新作 グッチGUCCI 女性用腕時計 セラミック 4色可選 大特価品

「グッチ(GUCCI)」は、伝統的なダイバーズ ウォッチの持つ美しさに力強いスポーツ性を融合したグッチ コピー人気ウォッチコレクション「グッチ ダイヴ」およびステンレススチールやアイコニックなウェブモチーフを取り入れた「GG2570」から新3モデルを発表した。

「グッチ ダイヴ」のステンレススチール ブレスレットモデルは7月、その他グッチ コピーモデルは10月に発売した。クラシックなステンレススチールモデルには、ブラッシュ仕上げステンレススチール ブレスレットを組み合わせ、スマートかつスポーティな美しさを表現した。またNATOストラップモデルは、「グッチ」ならではのグリーン・レッド・グリーンや、夏の海を思わせるブルー・レッド・ブルーのウェブストライプで展開。いずれもブラック マット ダイアルに映える、ルミノバ加工を施した針とインデックスが存在感を放っている。

一方、クリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレ(Alessandro Michele)のラッキーナンバー’25’と、メゾンが進化を遂げた1970年代にちなんだ数字を冠したウォッチ「GG2570」には、ウィメンズモデルがお目見え。ステンレススチールやプレシャスバーションのニュースタイルが、スポーティな37mmとクラシックな29mmの2サイズでラインナップする。

丸みを帯びたスクエアシェイプがヴィンテージ感のあるステンレススチールケースには、’G’のモノグラムシャドウを立体的にあしらったホワイトまたはブラックのサンブラッシュ ダイアルを合わせ、異なるデザインのインデックスが個性を演出。gucci スーパーコピー時計のケースはブラッシュおよびポリッシュ仕上げのスポーティなデザイン、またはクラシカルなポリッシュ仕上げを用意し、コンビネーションごとに異なる表情を楽しむことができる。インデックスにダイヤモンドをあしらったプレシャスバージョンは、パヴェ ダイヤモンド ベゼルやゴールド プレーテッド仕上げのケースを上品に組み合わせた。

ウォッチブランド「モックバーグ」パステルカラーベルトの新作腕時計、ミントグリーンやピーチカラーなど

スウェーデンの時計ブランド「モックバーグ(MOCKBERG)」から新作腕時計が登場。2018年7月13日(金)より時計セレクトショップ「H°M′S′′ WatchStore」などで発売される。


左から) グレー/ピーチ/ネイビーブルー

今回登場する新作腕時計は、春夏シーズンにぴったりのパステルカラー。ブランド従来のモノトーンなデザインとは打って変わり、華やかな印象のコレクションだ。

女性らしい細身ベルトには、ミントグリーン、ピーチ、グレー、ネイビーブルー、サンドの5色がラインナップ。これは、印象的な夏の風景を持つ街であるストックホルム、ロサンゼルス、サンダバーバラ、マルベーニャをイメージしたカラーとなっている。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/41333

オメガの”デニム”をイメージした腕時計「レイルマスター」ブルージーンズのダイヤルにベージュの秒針

オメガ(OMEGA)から、新作ウォッチ「レイルマスター マスター クロノメーター」が登場。

 

「レイルマスター マスター クロノメーター」は、”デニム”にインスピレーションを受けた現代的でカジュアルなウォッチ。1957年に労働階級の人々のためにデザインされた機能美が魅力のモデル「レイルマスター」をベースに、当時作業着として愛されていたデニム素材をイメージしたデザインに仕上げた。

ポイントは、デニムをイメージした鮮やかな“ブルージーンズ”ダイアル。秒針やダイヤルに描かれた「Railmaster」の文字を彩るベージュが、デニムのステッチを彷彿とさせ、個性的な1点に仕上がっている。初代レイルマスターの機能的でクラシックなデザインと相まって、50年〜60年代のムードを感じさせるヴィンテージな味わいが漂う。

ウォッチは、ステンレススチールのベルトを採用したビジネスシーンにもふさわしい知的でスマートなモデルと、リアルブルーデニムのNATOストラップを採用したカジュアルなモデルの2種類で展開する。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/42754