カバン ド ズッカ ウオッチ、ファーストモデル「チューインガム」の時計が復活

カバン ド ズッカ ウオッチ(CABANE de ZUCCa WATCH)のファーストモデル「チューインガム」が復活。2018年9月6日(木)より数量限定で販売される。

「チューインガム」は、1996年にデビューしたカバン ド ズッカ ウオッチのファーストモデル。今回は、ズッカの30周年を記念して、この特別なモデルが限定で販売される。

シリコンで出来たポップなカラーリングの腕時計は、まるでチューインガムのように親しみやすい。
デザイナー・小野塚秋良がインドの友人にもらった赤い紐のお守りから着想を受けデザインされたもので、時計をつけているというよりは、まるでお守りを腕に結んでいるような安心感が味わえる1本だ。

from https://www.fashion-press.net/news/42461

2018最新作 グッチGUCCI 女性用腕時計 セラミック 4色可選 大特価品

「グッチ(GUCCI)」は、伝統的なダイバーズ ウォッチの持つ美しさに力強いスポーツ性を融合したグッチ コピー人気ウォッチコレクション「グッチ ダイヴ」およびステンレススチールやアイコニックなウェブモチーフを取り入れた「GG2570」から新3モデルを発表した。

「グッチ ダイヴ」のステンレススチール ブレスレットモデルは7月、その他グッチ コピーモデルは10月に発売した。クラシックなステンレススチールモデルには、ブラッシュ仕上げステンレススチール ブレスレットを組み合わせ、スマートかつスポーティな美しさを表現した。またNATOストラップモデルは、「グッチ」ならではのグリーン・レッド・グリーンや、夏の海を思わせるブルー・レッド・ブルーのウェブストライプで展開。いずれもブラック マット ダイアルに映える、ルミノバ加工を施した針とインデックスが存在感を放っている。

一方、クリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレ(Alessandro Michele)のラッキーナンバー’25’と、メゾンが進化を遂げた1970年代にちなんだ数字を冠したウォッチ「GG2570」には、ウィメンズモデルがお目見え。ステンレススチールやプレシャスバーションのニュースタイルが、スポーティな37mmとクラシックな29mmの2サイズでラインナップする。

丸みを帯びたスクエアシェイプがヴィンテージ感のあるステンレススチールケースには、’G’のモノグラムシャドウを立体的にあしらったホワイトまたはブラックのサンブラッシュ ダイアルを合わせ、異なるデザインのインデックスが個性を演出。gucci スーパーコピー時計のケースはブラッシュおよびポリッシュ仕上げのスポーティなデザイン、またはクラシカルなポリッシュ仕上げを用意し、コンビネーションごとに異なる表情を楽しむことができる。インデックスにダイヤモンドをあしらったプレシャスバージョンは、パヴェ ダイヤモンド ベゼルやゴールド プレーテッド仕上げのケースを上品に組み合わせた。

ウォッチブランド「モックバーグ」パステルカラーベルトの新作腕時計、ミントグリーンやピーチカラーなど

スウェーデンの時計ブランド「モックバーグ(MOCKBERG)」から新作腕時計が登場。2018年7月13日(金)より時計セレクトショップ「H°M′S′′ WatchStore」などで発売される。


左から) グレー/ピーチ/ネイビーブルー

今回登場する新作腕時計は、春夏シーズンにぴったりのパステルカラー。ブランド従来のモノトーンなデザインとは打って変わり、華やかな印象のコレクションだ。

女性らしい細身ベルトには、ミントグリーン、ピーチ、グレー、ネイビーブルー、サンドの5色がラインナップ。これは、印象的な夏の風景を持つ街であるストックホルム、ロサンゼルス、サンダバーバラ、マルベーニャをイメージしたカラーとなっている。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/41333

オメガの”デニム”をイメージした腕時計「レイルマスター」ブルージーンズのダイヤルにベージュの秒針

オメガ(OMEGA)から、新作ウォッチ「レイルマスター マスター クロノメーター」が登場。

 

「レイルマスター マスター クロノメーター」は、”デニム”にインスピレーションを受けた現代的でカジュアルなウォッチ。1957年に労働階級の人々のためにデザインされた機能美が魅力のモデル「レイルマスター」をベースに、当時作業着として愛されていたデニム素材をイメージしたデザインに仕上げた。

ポイントは、デニムをイメージした鮮やかな“ブルージーンズ”ダイアル。秒針やダイヤルに描かれた「Railmaster」の文字を彩るベージュが、デニムのステッチを彷彿とさせ、個性的な1点に仕上がっている。初代レイルマスターの機能的でクラシックなデザインと相まって、50年〜60年代のムードを感じさせるヴィンテージな味わいが漂う。

ウォッチは、ステンレススチールのベルトを採用したビジネスシーンにもふさわしい知的でスマートなモデルと、リアルブルーデニムのNATOストラップを採用したカジュアルなモデルの2種類で展開する。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/42754

OMEGA (オメガ) が挑む世界最高峰の精度、新たな品質基準マスター クロノメーターを搭載したモデルが登場

世界に数ある時計メーカーの中でも、OMEGA (オメガほどムーブメントにおける革新性を体現するブランドはそう無い。そのスピリットを表すのが、1999年に技術士のGeorge Daniels (ジョージ・ダニエルズによって開発された複雑機構「コーアクシャル・エスケープメント」であり、その後2000年代に発表された「シリコン製ヒゲゼンマイ」だ。

1952年に発表された「コンステレーション」初期モデル | © OMEGA

そして今回、その歴史をまたしても塗り替える新たなエポックメイキングとなる最新の機械式ムーブメントが誕生した。15,000ガウスという強い磁気にも耐え得る耐磁性を実現したこの新機構では、メトロの自動改札やスマートフォン、そしてバッグの金具に至るまで、生活の至るところに取り入れられた磁気を受けてなお影響されない精度を実現している。

その優れた性能を証明するのは、スイス連邦計量・認定局 (Swiss Federal Institute of Metrology、通称 METAS) による時計業界の新たな品質基準、「マスター クロノメーター」。既存のクロノメーターの基準に加え、以下の8つの新基準を満たしたモデルのみに認定される「マスター クロノメーター」は、まさに OMEGA が誇る世界最高峰の開発技術を示している。

転載サイト:http://fashionpost.jp/fashion/fashion-jewelry-watch/59974

シャネルから“カメリア”の花を象った腕時計「プルミエール カメリア コレクション スケルトン」

シャネル(CHANEL)から“カメリア”の花を象った腕時計「プルミエール カメリア コレクション スケルトン」が2017年秋より登場。

 

腕時計のシンボルとなるのは、ガブリエル シャネルが生涯愛したといわれる”カメリアの花”を象ったムーブメント。パーツを立体的に配置し、3次元のフォルムを形作ったムーブメントは、ウォッチの中心で花を咲かせるように存在感を放つ。

搭載したのは、シャネルの2作目となる自社製ムーブメント「CHANEL キャリバー 2. カメリア コレクション スケルトン」。パリのヴァンドーム広場からインスパイアされたといわれる八角形のケースには、18金ホワイトゴールドとダイヤモンドが使用され、漆黒の中できらきらと上品に輝く。

なお、シャネルのプルミエール コレクションの30周年を記念して作られた「プルミエール カメリア コレクション スケルトン」は、スイス・ジュネーブ ウォッチグランプリ授賞式でレディース部門賞を獲得。受賞を記念し、ソウル、ローマ、ジュネーブ、ドバイを巡回し展示される。

転載サイトhttps://www.fashion-press.net/news/35055

シャネル人気ウォッチ「ボーイフレンド」にカラーストラップの新モデル

シャネル(CHANEL)の人気ウォッチ「ボーイフレンド」から、カラーストラップの新モデルが2018年夏登場。

 

「ボーイフレンド」は、シャネルのフェミニンなウォッチ「プルミエール」にマスキュリンな世界観を加えたウォッチ コレクション。2015年のデビュー以来、シンプルなルックスとマスキュリンなスタイルからファンを魅了している人気のコレクションだ。

特徴的なのは八角形のケース。伝説の香水「シャネル N°5(Chanel N°5)」のボトルストッパーとヴァンドーム広場への敬意を示した、アイコニックなフォルムは力強く洗練された印象を与える。

そんな人気ウォッチにこの夏、ピンクやライトブルーなどカラフルなアリゲーターストラップを纏った、新作が仲間入りする。

 

ストラップは、高級感漂うアリゲーター。マットな質感のアリゲーターストラップをヌード、ピンク、ライトブルー、ブルージーンとカラフルな4色に染め上げた。

ダイヤルは、スモール、ミディアム、ラージの3サイズが揃い、いずれのサイズにも4色のストラップが展開される。ケースは、ベージュゴールドとホワイトゴールドの2色がラインナップし、それぞれダイヤモンドありバージョンとなしのバージョンを揃えた。

新作の「ボーイフレンド」は選ぶのが楽しくなるほど、デザインが豊富なのが魅力。自分好みの“運命の1本”に巡り会えるかも。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/41697

ブルガリの新作腕時計「セルペンティ トゥボガス」蛇の頭を模したケース&3色に輝くゴールドブレスレット

ブルガリ(BVLGARI)より、新作モデルの腕時計「セルペンティ トゥボガス」が登場。


今回新登場する「セルペンティ トゥボガス」ウォッチは、 1960年代に発表された3色ゴールドのウォッチに現代的な解釈を加えたモデル。今回の「セルペンティ トゥボガス」は、当初のモデルをベースに、ブランドのシグニチャーである蛇からインスパイア。イエロー、ピンク、ホワイトと3色の18金を採用した優雅な曲線のブレスレットに、蛇の頭を模したピンクゴールド製ケースを組み合わせた、アイコニックで表情豊かなデザインとなっている。

さらに、ベゼルには38粒のダイヤモンドをあしらい、ネジ込み式リューズには、丸い山型にカットした宝石・ピンクルベライトを施すことで華やかさを演出。繊細なギヨシェ模様の、ブラックのダイアルの上にはピンクゴールドのアワーマーカーが輝き、上品な美しさを感じさせる仕上がりとなっている。



また、ブレスレット、ケースをピンクゴールド1色で仕上げたモデルも展開。シルバーのダイアルがシックな気品を際立たせる。

転載サイト:https://www.fashion-press.net/news/41372

国内史上最大規模のマリー・アントワネット展が開催。彼女が愛した稀代の時計史、Breguet (ブレゲ) の秘密に迫る

インフルエンサーやファッションアイコンという言葉が生まれる遥か昔、恐らく最も古いトレンドセッターの一人がマリー・アントワネットであるということに疑問を持つ人はいないだろう。贅の限りを尽くした彼女の生活や宮殿、そして私財は未だ伝説とされる語り草。そして彼女の寵愛を受けた一人の男が、時計師の Abraham-Louis Breguet (アブラアン-ルイ・ブレゲ)。現在使われている複雑機械式時計の機構のほとんどを今から200年以上も前に確立させ、「時計界のレオナルド・ダ・ヴィンチ」の異名を持つ天才の偉業は、マリー・アントワネットが彼に特注で作らせた傑作の数々が証明している。

1783年にマリー・アントワネットの護衛官によって注文されたという「ブレゲ No.160」。| © Breguet

「トゥールビヨン」、「ミニッツリピーター」、そして「パーペチュアル・カレンダー」に代表されるグランドコンプリケーションで知られる Breguet (ブレゲ) の時計だが、その長い歴史の中で最もよく知られた名機が「ブレゲ No.160」だ。

マリー・アントワネットが1783年に注文したことから、王妃の名前で呼ばれることもあるこの懐中時計。注文内容は「期限も、費用も制限無し。当時知られた複雑機構をすべて盛り込むこと」。しかしながら王妃はその10年後にあたる1793年に刑死。この稀代の傑作が完成したのは、その後34年、そして創業者の没後4年が経過した1827年であったという。

その後2世紀以上もの時を経てなお、時計業界の頂点に君臨する同メゾン。そしてその歴史に敬意を示し、2008年にはマリー・アントワネットが愛してやまなかったヴェルサイユ宮殿内、プチ・トリアノン宮の修復工事を全面サポート。フランス宮廷文化との結びつきを示すメセナ活動の流れを汲み、このほど日本において開催される「マリー・アントワネット展」に Breguet が協賛することとなった。

ヴェルサイユ宮殿企画・監修のもと開催される企画展「マリー・アントワネット展」。会場となる森アーツセンターギャラリーでは、王妃が愛用した食器や漆器、家具、身につけた衣服、そして革命期の資料など、美術的、歴史的な資料およそ200点が一堂に会する。

「マリー・アントワネット展」の開催は1025日から。マリー・アントワネットという女性、フランス文化の変遷、そしてラグジュアリーカルチャーの歴史を紐解く貴重な展示を是非お見逃しなく。

転載サイト:http://fashionpost.jp/culture/culture-art/78975

Rolex (ロレックス) オイスター誕生90周年、革新し続ける「オイスター」の最新モデルが登場

そしてこの「ロレックス オイスター」の誕生から90年を数えるアニバーサリーイヤーにあたる本年。3月に開催されたバーゼルワールド2016にて発表された最新作には、自社内における新たな認定基準「Superlative Chronometer (高精度クロノメーター)」の称号が与えられ、時計業界において Rolex が依然として圧倒的な革新性を持っていることが証明された。特許取得のブラックセラミック製のモノブロック セラクロム ベゼルを搭載した「オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナ」、初代ロレックス オイスターの航空の世界における伝統を受け継ぐ「オイスター パーペチュアル エアキング」、14の特許と新しいエスケープメントが採用されたキャリバー 3235 を搭載した「オイスター パーペチュアル デイトジャスト 41」。その悠然たる佇まいは、まさに時計の王者に相応しい貫禄を放っている。

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航空の世界と Rolex 1930 年代の黄金期に築いた特別な絆を象徴する「オイスター パーペチュアル エアキング」。飛行機の性能が飛躍的な発展を遂げ、人類の能力が空への征服に進み、長距離飛行が始まったこの時代に活躍した英国人飛行士 Charles Douglas Barnard (チャールズ・ダグラス・バーナード) は当時の「オイスター」について「このロレックス時計は飛行に極めて適した特別な機能を備えている。今後の長距離飛行で使うつもりだ」と語り、その高い性能を賞賛した。

その後1933年には高度10,000mの極限の気候条件のもとで、初めてエベレストの上空を飛び越えた Houston Expedition (ヒューストン・エクスペディション)、そして翌年には Owen Jones (オーウェン・ジョーンズ) Ken Waller (ケン・ウォーラー) が成し遂げた記録的な飛行実験においてもその実力を遺憾なく発揮している。

これらの壮大な飛行史へのオマージュとして、バーゼルワールド2016にて発表された「オイスター パーペチュアル エアキング」の最新モデル。その特徴は、904Lスチール製の40 mmケースと、大きな369 のアワーマーカー、そして飛行時間の計測が可能な一際目を引くミニッツスケールを配したブラックダイアルを取り入れたデザインだ。

ダイアルに記された「Air-King」の名前は、1950年代当時にこのモデルのために特別にデザインされた書体を再現したもの。そしてこのモデルは、2015年にロレックスが再定義した高精度クロノメーター認定を受けたものだ。水深100mまでの防水性能に加え、耐蝕性に優れた904Lスチールと耐傷性の高いサファイアガラスによる堅牢さも保証。またかつてのパイロットウォッチと同様に、磁場の影響から時計を守る磁気シールドも搭載されている。

「オイスター パーペチュアル エアキング」¥ 590,000 (税抜き予定価格)

1963年にレースのために製造されたモデル「オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナ」。「デイトナ」の名でも知られるこのモデルは、高精度のムーブメント、そして機能美を極めたマニッシュな顔立ちで世界で最も有名なクロノグラフのひとつとしても高い評価を集めている。今回バーゼルワールド2016にて発表された最新モデルでは、Rolex が開発、特許取得をしたブラック セラミック製のモノブロック セラクロムベゼルを備えており、先端技術と洗練されたデザインを融合している。また、極めて耐久性に優れるベゼルは PDV(物理蒸着)加工により、プラチナの薄い層でコーティングされた目盛りが並外れた視認性を実現。モノブロック セラクロムベゼルは一体成型で、ミドルケースにしっかりとクリスタルを固定し、防水性能を保証している。

「オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナ」¥ 1,180,000 (税抜き予定価格)

Rolex の不朽の名作、「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」。その流麗なゴールドとスチールのコンビネーションは「ロレゾール」と名付けられ、1933年にその名が登録されて以来ブランドの特徴として広く知られてきた。3時の位置に日付を表示する初の自動巻防水クロノメーターとして誕生した「オイスター パーペチュアル デイトジャスト」からバーゼルワールド2016にて新たに登場したのは、洗練された41mmのケースに、新ムーブメント「キャリバー3235」を搭載したモデル。18ctイエロー、または特許取得の ROLEX 独自のピンクゴールド合金であるエバーローズゴールドと 904L スチールを組み合わせた 2 種類のロレゾール「オイスター パーペチュアル デイトジャスト 41」は、まさに時代を越えて愛され続ける Rolex の顔と言える。

「オイスター パーペチュアル デイトジャスト 41」¥ 1,210,000 (税抜き予定価格)
転載サイト:http://fashionpost.jp/fashion/fashion-jewelry-watch/60754